よくあるご質問

よくあるご質問

よくあるご質問と回答集です。
こちらに掲載されていない内容に関しましてはお気軽にお問合せください。

 

堀田さんと大手さんはどこがどう違うの?

堀田さんと大手さんはどこがどう違うの?

単純に申しますと、モデルハウス維持費0円下請け丸投げなし。
テレビ芸能人出店料経費0円営業マン専属経費0円
営業所支店経費0円モデルハウスは自宅公開・住設機器は各社メーカー様選択自由。

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大手さんの方が安心なんでしょ?

大手さんの方が安心なんでしょ?

いいわるいは全く言いません。ただ、家づくりは最後は職人さんが行います。ネクタイをした営業マンではありません。家づくりは職人づくりです。そこは間違わないでください。

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どこに頼めば正解かわかりません。

どこに頼めば正解かわかりません。

建築会社や工務店・設計事務所など、多彩に依頼先はあり、尚且つ、多数にあります。いくつかとお会いになってみて、会話をしてみるのも、ひとつの手だと思います。自分の気持ちをどこまで理解し、どのように取り組んでくれるか、じっくりご判断ください。

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設計やデザイン性はどうなの?

設計やデザイン性はどうなの?

設計については、いくつかのパターンがあります。過去の実例から申しますと、1・建て主様ご家族がある程度ラフプランは作っており、それを基準法との絡みで直していくもの。2・知り合いに設計士がいて、設計監理はそこへ直接委託し、工事はたのまれたもの・3・自社でプランから開始して、正式な図面は設計士に委託するもの・4・最初から全て専門の設計事務所さんへ委託するもの・5・設計契約と工事契約をきちんと分け、且つ、各種工事者と契約をするもの。などがあります。ご予算・建物や設計へのこだわり具合など、種々の条件にもよります。またお問い合わせください。

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木の家って大丈夫?

木の家って大丈夫?

木造の家に住む人は長生きをする・・・という新聞記事も過去にありました。木は乾燥させ、その強度を充分に発揮され、今では火災にも強くする仕様もあります。木の家は自由度も高いですので、しっかりとした構造体とし、むりのない計画にすれば安心の住まいになります。

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どんな木を使うの?

どんな木を使うの?

特に指定品や、その他都合がなければ、県産材の木の建物をおすすめしています。天竜川・安倍川・富士川流域の杉や檜をベースにした材木です。補助金も利用できます。

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地震対策は、してくれるの?

どんな木を使うの?

構造計算により、壁倍率をきちんと取り入れております。設計条件・構造体にもよりますが、建築基準法以上の高い数値での壁倍率の実現も可能です。家具などの固定もおまかせください。

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失敗しない家づくりってなんですか?

どんな木を使うの?

まず、家は〝買う〝ものではなく〝建てる〝ものと思います。数年前におこった耐震偽装事件。この根源には、〝安く・早く・より経済的に、つくる。〝でした。少しでも安ければそれでいい。少しでも早ければそれでいい。という思いがそこにはあったのだと思います。業者ペースで進んだり、契約だけを急いだり、手付け金を最初から必要以上に払ったりしないことも肝要だと考えます。

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住宅会社を選定するポイントはどこですか?

どんな木を使うの?

知事許可はもちろん、地元の業者を見て回るのがいいかと思います。丸投げや下請け制などが少ないからです。直営直接施工の会社がベストと思います。有資格者がいて、専任監督がいれば尚いいと思います。見積書は、概算と本見積書とありますが、請負契約の前には、明細書が出されているのは大事なところです。含まれているもの・含まれていないものがわかることです。

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坪単価の基準はなんですか?

坪単価の基準はなんですか?

いわゆる坪いくら、という価格には、一体どこからどこまでが含まれているのか、面積はどこまで含んでいるものなのか。実はこれが一番とらえにくいところと言えます。ある程度は決まっていても、微妙なところで、会社によって違うからです。そこは個々に確認が必要です。

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見積りの比較はすべきですか?

見積りの比較はすべきですか?

見積り比較、相見積りとも言いますが、これをする時の注意点を。とにかくするならば、全く同じ条件を提示して、つまり同じ図面と同じ仕様・建築地の伝達など、業者側に全て同じことを伝えなければ本当の意味での相見積りにはなりません。また、するかしないかは、その人その人とお考えと、家づくりのパートナーへの信頼信用によるものと思います。

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どこに注意すればいいのでしょうか?

どこに注意すればいいのでしょうか?

いろいろな会社様に聞くのであれば、ある程度的をしぼりましょう。例として、契約金割合・見積りと請求でかわるかどうか・保険や保証・大工さんや下職さんのこと・工事管理や監理方法・下請けへ出すかどうか・構造材の種類・坪単価に入るもの入らないものなどがあげられます。

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アフターサービスのやり方はどうなっていますか?

アフターサービスのやり方はどうなっていますか?

弊社では、アフターサービス巡回と、お客様ホットライン、そして受付窓口があります。また、定期訪問による異常の確認・メンテナンス訪問などがあります。

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お得なことはありますか?

アフターサービスのやり方はどうなっていますか?

しずおか優良木材・県産材を使うと、現在、行政からの助成金制度を利用できます。応募者が多数の場合には、抽選になったり、予定数に達した場合には締切もございますが、この制度はお得です。また、金融機関によっては、ローン金利の優遇制度があります。

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色々な会社の人がくるので、どこがふさわしいのかわからなくなります。

アフターサービスのやり方はどうなっていますか?

資料請求や展示場めぐり・見学会に工場案内・相談会に問い合わせ等どうしても、何社かには個人情報を提供しなくてはなりません。そうしますと、当然に会社案内や現場案内など、お越しになります。私はそれはそれで多いに活用してもいいかと思います。ただし、あくまで自分のペースで。相手のペースで動いてはだめだと思います。自分で判断を間違わず、あわてず。特に、キャンペーン・値引き・今だけお得・・にはあわてずにすべきだと考えます。影にたくさんのオプション扱いの工事があるとも限りません。また、会社の人に、相手の住んでいる家や住みたい家は、自社の家づくりか聞くのも一手かと思います。

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自分でプランをする場合のポイントはありますか?

アフターサービスのやり方はどうなっていますか?

ご自身やご家族でプランをする場合には、方眼用紙やチラシの裏でもなんでもいいので、だいたいの敷地の形・大きさをまず書いてください。
そのあと、道路の方向を書きます。次に駐車スペースを書いてください。車の入れ方出方を確認します。そして玄関の位置です。
もし2階建てをご希望されていれば、まず1階からだいたいの間取りを配置してください。次に2階ですが、最初に階段の位置を書いてください。これがずれると全てがくるいます。そして2階の間取りを書いてください。おおまかですが、この位までできたら、本業に見せて意見を聞くのがスムースにいく場合があります。プラン上では、今の住まいの好きな所嫌いな所・そして持ち込み家具や購入家具・電化製品の配置搬入経路も加味してください。

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堀田さんのところは、どのような方たちが仕事をしてくれるのですか?

アフターサービスのやり方はどうなっていますか?

チーム堀田建築です。最初から最後まで、各自が責任と心をもち、現場作業にあたります。

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